ママも赤ちゃんも安心! ベビーサークルのメリット

ママも赤ちゃんも安心! ベビーサークルのメリット

赤ちゃんが成長すると自分でハイハイしたり、置いているものに興味が出てきたりします。
我が子の成長は嬉しいものですが、動き回ることで目が離せなくなるもの。
そんな時のために、ベビーサークルのメリットや使い方をご紹介します。

サークルは使った方がいいの? ベビーサークルのメリット

赤ちゃんはいろいろなものを手で触ったり、口に運んだりして、どのようなものなのかを確かめます。
親がつきっきりで口に入れても大丈夫なものや、危ないものを教えてあげることができれば良いのですが、家事などもしなくてはならず赤ちゃんだけを見ていることは不可能です。
このため、赤ちゃんは見守ることができない少しの間に動き回り、いろいろなものを触ったり口に入れてしまうのです。また、いくら母親が危険なものだと言っても、赤ちゃんは言葉が理解できずに何度も触ってしまいます。そんな赤ちゃんの身を守るために有効なのがベビーサークルです。サークルがあれば子どもから目を離さなければならないときでも安心して家事が行えます。

ベビーサークルでの遊び方や使い方

ベビーサークルでの遊ぶ方法はサークルの種類にもよりますが、ボタンを押すと音がなったり、鏡が付いているものがあったりといろいろなおもちゃが付いているタイプがあります。
また、おもちゃが付いていないものでも、ボールを中に入れてボールプールにしたりすることができます。
ジョイントパーツがあるものでしたら、ベビーサークル自体を広げることもでき、大人が中に入って子どもとともに遊んであげることも可能です。

ベビーサークルは何歳まで使うことができるの?

ママも赤ちゃんも安心! ベビーサークルのメリット

ベビーサークルは小さいタイプのものだと1歳過ぎて歩き始めた子どもに対しては小さくなってしまい、子どももじっと中で待つことが難しくなってきます。
サークル自体を広げることで机を中に入れることができ、遊び方の幅を増やすことができます。
動けるスペースが増えることにより、子どもの負担の軽減することも可能です。またサークル自体を分解し、家具や階段の前などに倒れないように設置しておくと、大切なものなどを触ることを防ぐことだけでなく階段からの転落も防ぐ役割を果たします。

「ベビーサークルの中に子どもを入れておくのはかわいそう」と思ってしまうかもしれませんが、何より一番かわいそうなのは怪我をさせてしまうこと。
ベビーサークルに入れることは子どもを危険から守る対策法の一つなのです。
家事や用事の際はベビーサークルを活用して赤ちゃんの身を守り、用事が終わってから赤ちゃんといっぱい遊んであげてくださいね。

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