帰省のとき……意外とせまい後部座席

お子さんが小さいうちは、荷物も多くなるものです。
帰省など移動に時間がかかるとき・泊まりになるときは、大荷物になりがちです。

 1.帰省するときの荷物
 2.車でのお出かけ
 3.チャイルドシートは助手席に設置できない
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帰省するときの荷物

  • 紙おむつ
  • お尻拭き
  • 肌着
  • ベビー服
  • ガーゼハンカチ
  • 哺乳瓶セット
  • ミルク(スティックタイプが便利です)
  • 湯冷ましを入れた保温水筒
  • ベビー布団
  • 湯温計
  • お風呂用の石けん
  • ベビーオイル
  • 綿棒
  • 清浄綿
  • 常備薬
  • ビニール袋
  • ブランケット

これ以外にも赤ちゃんがお気に入りのおもちゃやおやつ、離乳食セットなどがあるといいでしょう。
日帰りなら寝具・お風呂グッズはいりませんが、それでも荷物が多いですよね。
たくさん入るマザーズバッグがあると便利です。

車でのお出かけ

子供のペースにあわせて動きやすいこともあり、お子さんが小さいうちは車でのお出かけが向いています。
荷物が多くても、車のトランクに入れられます。

しかし一度トランクに入れてしまうと、赤ちゃんが必要なときに取り出せないことがあります。
チャイルドシートをセットして、隣に赤ちゃんのお世話をする人が座って、荷物を置いて……となると、後部座席がせまくなってしまうという悩みもあります。

チャイルドシートは助手席に設置できない

チャイルドシートは助手席に設置できません。
きょうだいや双子ちゃんのいるご家庭では、後部座席にチャイルドシートを並べて設置していることが多いようです。
しかし新生児用のチャイルドシートは大きく、並べて設置できないこともありました。
チャイルドシートのために、3列シートの車に買い替えたご家庭も多いのではないでしょうか。

省スペースのチャイルドシートが人気なのは、こんな理由もあるのですね。

ベッド型チャイルドシートが、ついにコンビからも発売

2019.11.09

コンビから発売したチャイルドシート、THE Sは新生児から使えて省スペース。
長時間の車の旅にもオススメの一品です。

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