11月26日発売「知育おもちゃ 絵本であそぼ !  くまのプーさん」

11月26日に、タカラトミーから
親子知育 絵本であそぼ! / くまのプーさん」が発売されます。
いったいどんな商品なのでしょうか?
実際にさわってみたので、ご紹介します!

 1.絵本型の知育おもちゃ
 2.赤ちゃんがさわって楽しめるような仕掛けがたくさん
 3.英語版にも切り替えられる
 4.パパやママの読み聞かせはBGMモードで
 5.安全性は?
 6.1歳から4歳までなが~く使える
 7.紹介動画

絵本型の知育おもちゃ

絵本型の知育おもちゃ絵本といっても、紙でできているわけではありません。
電源を入れるとお話がはじまる、絵本型の知育おもちゃです。電源を入れると、ナレーターがお話をはじめます。
おなじみのプーさんの声でう~ん、たすけて~
どうやらプーさんはハチミツを食べすぎて、穴から出られなくなってしまったようです。
プーさんのかわいいおしりを押して、穴から助けてあげましょう。
今からどんなお話がはじまるのか、ワクワクしますね。

商品仕様
サイズ 絵本を閉じた時:幅20cm×高さ23.5cm×奥行6.4cm
絵本を開いた時:幅36.5cm×高さ23.5cm×奥行5.1cm
電池 単4形アルカリ乾電池
電池寿命参考…約24時間 ※ナレーターモードで連続使用した場合
生産国 タイ

赤ちゃんがさわって楽しめるような仕掛けがたくさん

プーさんのおしりはもちろんですが、スライドの木目のようなギザギザも、さわって楽しめます。
スライドを横にずらせば、ラビットが登場します。
いないいないばあが好きな赤ちゃんは、きっと楽しんでくれますよ。
仕掛けに対応して、音が鳴ります。
指先遊びは、なんと24種類!

英語版にも切り替えられる

プロによる読み聞かせ、106種類の曲やおしゃべり、音楽……たくさんの楽しい仕掛けに
夢中になってしまいそうな「絵本であそぼ!」ですが、
この仕掛け絵本のすごいところは、
日本語と英語でナレーションを切り替えられるところです。

いずれ勉強として英語を学ぶとしても、本人が楽しめないと続けられないものです。
その第一歩として「絵本であそぼ!」は最適です。
小さな頃から英語に親しんでくれるとうれしいですよね。

パパやママの読み聞かせはBGMモードで

プロのナレーターの読み聞かせもいいものですが、
たまにはパパやママが読んであげたいこともありますよね。「絵本であそぼ!」は

  • ナレーターモード(日本語版)
  • ナレーターモード(英語版)
  • BGMモード(日本語版)
  • BGMモード(英語版)

の4つのモードを搭載しています。
BGMモードで効果音と音楽だけを使って、パパやママが赤ちゃんに絵本を読んであげることもできます。

安全性は?

赤ちゃんはおもちゃや絵本をかじってしまいますから、
「1歳から絵本なんて読めるの?」と思ってしまうかもしれません。絵本であそぼ!はプラスチックでできており、
裏の電池カバーをはじめ、背表紙部分もネジでしっかりと留めています。
赤ちゃんがハムハムしても、紙の本と違って破けません。
※シールが破損するおそれはありますので、十分注意してください。

絵本であそぼ! 材質表示
本体、中ページ、各種ボタン ABS
中ページジョイント、中ページスイッチ POM

1歳から4歳までなが~く使える

1歳から4歳頃まで、長く遊べるのも特徴です。
日本語モード/英語モードの切り替えがありますので、さまざまな楽しみ方ができます。
読み聞かせで遊んで覚える英語は42文。
くりかえし遊んだり読んだりしていくことで、言葉の理解力やゆびさきの器用さなど
いろいろな面でのお子様の成長が期待できます。

紹介動画


発売前から早くも人気の「親子知育 絵本であそぼ! / くまのプーさん」。
クリスマスのプレゼントや、英語に親しむ第一歩として、いかがでしょうか。

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