【全国送料無料*】赤ちゃんの体重計・ベビースケールがレンタルに向いている3つの理由

現在ベビーランドでは、ベビースケールのレンタルに限り、全国送料無料*です。
*沖縄・離島へのレンタルは行っておりません。
*このキャンペーンは予告なく終了する場合があります。ご了承ください。

最近、ベビー雑誌で「要らないんじゃないの?」とも言われてしまうベビースケールですが、
赤ちゃんのお悩みを解決してくれるグッズでもあるんです。

ベビースケールの良さを知ってもらいたい! 悩めるママの手助けをしたい!
そんな思いで、今回のレンタル送料無料キャンペーンを行うことにしました。

 1.お客様の声
 2.ベビースケールはどんなときに使うの?
  2-1.退院後、赤ちゃんの体重を知る機会は減ってしまう
 3.ベビースケールがレンタルに向いている3つの理由
   3-1.ベビースケールは価格や精度もピンキリ
   3-2.使用期間は授乳期間より短い
   3-3.欲しいとき・いらなくなったときに便利

お客様の声

ベビーランドの通販部門のスタッフは、みんな子育て経験があります。
ですから、お客様からベビー用品に関する相談を受けることもしばしば。

「こういう商品はありますか?」
「この商品、こういうところがよかったです!」
「要らないかなって思ってたんですけど必要で……レンタルしたいです」

そんなお客様の声から、キャンペーン企画を考えることも。
今回のベビースケールのレンタル送料無料も、そんな声からはじまりました。

  • 1時間おきに母乳を欲しがるから足りないのか心配していたら、ものすごく量を飲む子だとわかった
  • 低体重で生まれた赤ちゃんが心配で、体重チェックができるのが安心
  • 最初は面倒だな~と思っていたけど、グラフで成長がわかるのって楽しい
  • 授乳前の体重を忘れてしまうので、覚えてくれるタイプの体重計は助かる
  • 睡眠時間がまともにとれない中で計算するのは面倒。自動で計算してくれるのがうれしい

 

使ってみると便利な品、それがベビースケールです。

ベビースケールはどんなときに使うの?

出産後の入院中、授乳のたびに赤ちゃんの体重を計ります。

  1. おむつ交換
  2. 体重を計る(A)
  3. 授乳する
  4. 再び体重を計る(B)

 

(A)授乳後の赤ちゃんの体重 - (B)授乳前の赤ちゃんの体重 = 赤ちゃんが飲んだ量

この計算に使用するのが、赤ちゃんの体重計・ベビースケールです。

退院後、赤ちゃんの体重を知る機会は減ってしまう

入院中は赤ちゃんの体重を授乳する前に計りますが、
退院すると、赤ちゃんの体重を知る機会はぐっと減ってしまいます。

以前は商業施設の授乳室などで赤ちゃんの体重を計る人が多かったのですが、
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、授乳室の利用が難しくなってしまいました。

赤ちゃんは、自分の状態をうまく伝えることができません。
また、ママやパパも「ちゃんと飲めている?」「ミルクは足りている?」と不安になることが多いものです。
赤ちゃんの体調を体重や授乳量という目安で知ることができれば、安心ですよね。
なにより、赤ちゃんの成長が数字で見られる点は大きなメリットです。

ベビースケールがレンタルに向いている3つの理由

便利なベビースケールですが、買うとなると悩ましいものです。
ベビースケールをレンタルするメリットを3つあげます。

  1. ベビースケールは価格や精度もピンキリ
  2. 使用期間は授乳期間より短い
  3. 欲しいとき・いらなくなったときに便利

ベビースケールは価格や精度もピンキリ

ベビースケールで検索してみると、安いものから高いものまでさまざまです。

  • 最小単位(1g/2g/5g/10gなど)
  • 精度等級
  • 誤差
  • 製造国
  • 給電方法(コンセントタイプ/電池タイプ)

商品によっては、環境で誤差が10g~20gほど出てしまうものも。
10g~20gを授乳量として考えると、なかなかの量ですよね。

病院で使われるものは精度の高いベビースケールがほとんどですが、お値段が高いのがネックです。
ちゃんとしたものをレンタルできるなら、ベストですよね。

使用期間は授乳期間より短い

授乳量を計るベビースケールですから、卒乳までの期間中、ずっと使うものだと思う方がいるかもしれません。
卒乳は、ママの産休の関係で1歳ごろに済ませる人もいますが、一般的には2歳~3歳ごろ。
しかし実際には、ベビースケールを使う期間はもう少し短いものです。

ベビーランドでは、1か月から6か月のレンタルをされている方が多いようです。
赤ちゃんの成長曲線(成長度合いを表すグラフ)がゆるやかになるまでの期間……と考えればいいのかもしれません。


厚生労働省による乳幼児身体発育調査(平成22年度)」より

ベビースケール自体は20kgまで計れるものが多いのですが、20kgのお子さんといえば、およそ6歳前後。
そこまで大きくなると、今度はベビースケールのお皿に乗せるのに苦労します。

欲しいとき・いらなくなったときに便利

ベビースケールに限りませんが、レンタルは欲しいとき・いらなくなったときに便利です。

ベビースケールは専門的な品ですから、近所のお店でいつでも買えるとは限りません。
また、意外と大きく、お部屋でかさばります。
使わないベビースケールを売るにしても送料がかかりますし、
中古品を扱うお店では整備の面から買い取り不可になっていることも。
捨てるとなると、お住まいの地域によって異なります。
粗大ごみや不燃ごみになることが多いようですが、
粗大ごみの回収シールを買いに出かけたり、リサイクルセンターに持ち込みをしたりと手間がかかります。

お客様と電話でお話していると、後ろで赤ちゃんが泣いてしまうことがよくあります。
小さなお子様のいるご家庭では、大人のペースで生活するのは難しいもの。
レンタルなら、注文も返却も電話で済むのでとっても便利です。

 

ベビースケールの全国送料無料*は、北海道や九州も含まれます。
ぜひこの機会にベビースケールをレンタルしてみてくださいね!

タニタ ベビースケール 2gのレンタルはこちら
タニタ ベビースケール BD-715Aのレンタルはこちら
タニタ 高精度ベビースケール BD-815のレンタルはこちら

ベビー用品のレンタル・クリーニング